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NEWS


ごあいさつ

ファイナンシャルプランナーの國松典子と申します。

FP資格が日本にない時代に、海外にFPという仕事があることを知って「この仕事にたずさわりたい!」と熱望しました。1995年に念願のFP資格を取得して以来、会社員の方から経営者、資産家、医師の方々など、のべ7000人のご相談を受けてまいりました。現在もほぼ毎日大小のご相談の対応をさせていただいております。日々の個別相談で培われた机上の空論ではないマネー情報をメディアを通してお伝えする機会を多数いただき、セミナー・講演・テレビ出演等でお伝えさせていただいています。

最近の活動ご報告


「新NISA商品選び完全ガイド」2023年12月6日発売

 
 
 

FP歴29年、年間300件の個別相談をお受けしています

FP歴29年、年間300件、累計相談実績7000人以上の個別相談に対応させていただいてまいりました➡相談コース・料金

テレビ出演・新聞・雑誌掲載・セミナー講師 実績多数

活動実績はこちらをご覧ください➡メディア出演回数100回超

ご相談者様から多くの喜びの声をいただいております

ご相談者様から多くの喜びの声はこちらをご覧ください➡お客様の声


将来設計を考えるには、どんな情報が必要なの?

人生の選択肢は多様化していますので、ご相談者様自身も将来について、いろいろな選択肢の中で、迷ったり悩んだりされていらっしゃいます。将来を考えるにあたり『3つのプラン』(①ライフプラン②キャリアプラン③マネープラン)を軸に相談者様の見つけたい答えを数値化し、導いていけるようお手伝いさせていただきます。


「人生の目的」を表現するマネープランニング

ファイナンシャルプランナー(FP)という職業はアメリカで発祥、弁護士・医師と同様の位置づけで各家庭に必要な”かかりつけ医”としての役割を果たしています。そのため「お金のホームドクター」と称されます。当事務所ではご相談者様の気持ちに寄り添ったご対応を心がけています。本格的なFP相談をご検討されている方はこちらをご覧ください。➡「FP相談って?」をご覧ください。



FPとは「家計のホームドクターⓇ」



お金や財産、お悩みは、お一人ひとり人生の考え方、価値観が異なりますように、その答えはさまざまになります。そのためご相談者様のお話をじっくり伺うカウンセリングを大切にしています。ご夫婦や親子であっても、価値観・考え方は様々ですので、それぞれが折り合って納得のいく方向性を見出すことをお手伝いさせていただきます。

ファイナンシャルプランナーの種類

FP國松典子は、FP資格の種類としてはファイナンシャルプランナーとして国家資格および日本FP協会の上級資格の両方を有し日々研鑽を積んております。
FPの種類としては、企業に属して自社のサービス提供のために活躍されているFPの方もいらっしゃいます。一方で企業に属さないファイナンシャルプランナー(独立系FP)は全体の7%(日本FP協会調べ)とのことです。さらにその内、『執筆型FP』と『現場型FP』とに区別され、当事務所は独立系FP+現場型FPとして机上の空論にならぬよう、お客様の状況や立場に合ったご相談に対応できますよう尽力させていただいております。



お客様に選ばれる3つのポイント

当事務所の代表FP國松 は上級FP歴27年、FPの国家資格の他多数の資格実務経験を有しています。またその活動が認められ、テレビやラジオへの出演や、新聞・雑誌などの掲載、各社セミナー講師を務める等多岐にわたるフィールドで活躍させていただいております。

ホームページをご覧いただいてご相談された方がその後、ご友人、ご家族、お知り合いの方にご紹介をしてくださいます。また子育て経験とワーキングマザーの経験や視点を参考にしてくださるご相談者様も多くいらっしゃいます。

ご相談者様が抱えていらっしゃるお悩みや相談内容を、あらゆる視点で全体像から焦点をあてて全体的に幅広く視点でカウンセリングさせていただいております。また数値や具体的なイメージを抱けるような表現を工夫させていただいております。男性女性問わずご夫婦はもとより、経営者の方々のご相談も多く承っております。

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